メディプラスゲルの保湿力はなぜ優れている?

 

メディプラスゲルの保湿力を高める3つの源とは一体何なのでしょうか?!

 

 

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1 62種類の美容成分を配合

 

プラセンタエキスや高濃度セラミド、ヒアルロン酸など、
近年注目されている知る人ぞ知る美肌成分はもちろんのこと、
ビタミンCコラーゲンなどのように昔から保湿効果を高める実績が確認されている美容成分も、合計62種類配合されています。

 

特にセラミドは肌荒れ防止に、ヒアルロン酸はハリと弾力を守りながら、
水分を肌上に保つ役割を果たします。

 

その中でもメディプラスゲルで注目すべきは“エモリエント”効果。
イメージは、肌にうすいヴェールを張る効果ですが、
膜により肌の油分がしっかりと守られ肌に柔軟性が戻ります。

 

2 低刺激な成分を吟味

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メディプラスゲルは、社長自身が敏感肌だったことにより、
皮膚科勤務を経て開発に至った商品です。

 

そのため社長本人の敏感肌=添加物入りの化粧水が合わない、
という経験を商品開発の基礎に組み込むことで、
人肌にとっては不要な成分を極力排除しています。

 

防腐剤、アルコール、着色料、香料などが含まれておらず、
敏感肌の人もそうでない人でも、
肌にメディプラスゲルが浸透するまでじんわりと時間をかけて肌ケアすることが可能になっています。

 

3 玉造温泉水?!

 

メディプラスゲルの最大の保湿力源となっているのは、
島根の玉造温泉で採取した温泉水をベースにしていることでしょう。

 

通常のゲル系化粧品は、肌に浸透しにくいという難点がありました。
ゲルの分子は、分子の中でも巨大な分子であり、
保湿力は高いが肌の細胞には浸透していかないという欠点があるのです。

 

 

そこでメディプラスゲルが研究を重ねた結果、
“美肌の湯”として名高い玉造温泉の水をベースにすることでミネラル配合の量を調整し、
現在のメディプラスゲルのように肌に浸透しやすくなる美容液を作ることに成功したのです。
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